恋する雑貨スペシャルその2

先日の番組の後半です。

イタリア編のテーマは、ベネチアンビーズ
ムラーノ島のビーズ工房で働く10名の職人さんは、全て女性だ。
ベネチアンビーズづくりは全て手作業で、高熱の中、溶かしたガラスで自在に模様を描くが、
二つ同じものは決して作れないそうだ。
デザイナーの方が、「これは家族の歴史です」と仰っていたのが印象的だ。
そして、ビーズ一つが1ユーロ(108円)という安さにビックリ!?

ベトナム編では、プラカゴ
市場のカラフルなプラカゴ。
ブティックのお洒落なプラカゴ。
ホーチミン日本人学校の小学生が、男女問わず、ランドセルを背負ってプラカゴを提げていた!?
そして、マイコさんが1時間で編んだ、素敵なプラカゴ。
プラカゴ編みは、私もぜひやってみたい、大好きな作業。
最後にマイコさんが購入した3点のプラカゴは、どれも100円代という驚きの安さだ。

ベトナムにも行きたい~プラカゴ買いたい。編みたい。笑

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Commented by NOE at 2012-04-06 18:22 x
わぁ、色がきれい!
ん? あー!子供達がみんな持っているのね!
日本の子供達がキルティングの手提げを持っているのと同じ感覚?
こちらの方が丈夫そうだわ。
クラフトテープで編む手芸があるけれど、それのプラスチック版かしら。
Commented by santakobo at 2012-04-06 21:09
NOEさん、こんばんは~
そうなのよ~子供たちがみんなプラカゴを提げてるのが驚きで!
何しろ100円台で買えるし、丈夫で軽いとのことです。

日本のクラフトテープのプラスチック版だと思うけど、
色が綺麗であか抜けてるよね。
日本の荷造り用のプラスチックテープよりずっと薄くて、
本当にプラカゴ専用のプラスチックテープだそうです。
編んでみたくなっちゃうよね~~(^_^)
by santakobo | 2012-03-31 00:15 | | Comments(2)

手作りと韓国好きのkuroの  ゆる~い日常


by kuro
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